2年を費やしたサイテー女房とこれからの私の作戦

ユニバーシティ時代におんなじ学科内でラブラブ連中がありました。2年になって、1年からよく2人間で出掛けるほどに仲の良かった彼氏に発言され、仲間人間の継続という感じで社交を始めました。見た目はなかなかのイケメンだったのですが、仲間人間それぞれだった頃には主人ができず、一途ですな、と考えていました。しかし、付き合い始めて3ヶ1ヶ月足らずで初めての手出しが判明。原因は彼氏の事を好きだと公言している同学科の1年ライフがデートをした話を周りに話していたからでした。社交が落ち着いたら周りに発表しようと話していた結果、主人は当然私たちの関係など知らず、喜んで周りに話していました。彼氏に問いかけるとあっさり開示し、主人に断りました。しかし、それからも1、2ヶ1ヶ月するとどっかからマミーとデートをしていたレジメが入ってきました。1年生の辺りはデートもせず、主人がとれる様子もなかったので、私も今だけだろうと忍耐をし続けました。私たちの社交を仲間人間連中含め、周りに公表したのが交際して1年経った辺りでした。彼氏はその時点で計6回の手出し判明がありましたが、公表する結果おとなしくするだろうと思っていました。
しかし、公表して1ヶ1ヶ月も経たないうちに手出しレジメが仲間人間経由で私の耳に入りました。その時には彼氏のことを仲間人間では無く、ロマンス人間として好きになってしまっていたので、離れるという選定もできませんでした。 社交を始めて2年経った辺り、彼氏の手出しにも動じなくなっていたのですが、彼氏が遊んだマミーが私の悪口を言っているというレジメが入ってきました。ガイド人間に聞くと、私のせいで彼氏が縛られている、と長時間罵倒されました。なぜ発言されて付き合って、好きで一緒にいるのに、知らない女房にこんなことを仰るのか、と不思議になりました。そこでようやく目が覚めて、彼氏に離別を告げました。発覚しただけでも15回の手出しはなかなか、聞いたことがありません。
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